
「ヘアラルトのオープンキャンパスは楽しい」と参加した人全員が言ってくれます。
それは、参加してくれるみなさんに自分たちがヘアラルトで感じている楽しさを、そのまま感じてもらいたいと、先生も先輩も、みんなが素直に思っているからなんだと思います。
「先輩や先生達の笑顔がつくりものじゃない」とか、「元気をもらって帰っていける」という声がでるのもそのせいかも。
そして、もちろん理事長からも、「自分らしくていいんだよ」「自分らしさを大事にしよう!」ってすごく自然に応援してくれる話が聞ける。
他校と違って、自分で好きなブースをまわれたり、学生が企画するヘアショーの日もある。
内容はいろいろあるから、何度でも体験したくなる。
カタチにこだわって、気持ちが伝わってこないオープンキャンパスも多いらしいけど、
ヘアラルトのオープンキャンパスは全然違うと宣言します。