
文化としての“髪”を取り上げ『ヘアメディア論』を展開し、京都教育大学で「非言語コミュニケーション論」、神戸女子短期大学では「服飾文化史」を講議。 海外においてもルーマニア国立ブカレスト美術大学ファッション学科や中国大連女子職業学校での講議、ヘルシンキ大学主催国際シンポジウムなどでの発表、とグローバルな活動を繰り広げる。
現代芸術家として著名な嶋本昭三氏に師事し、“髪”を現代美術として表現する初の試みをし、東京都美術館での作品発表をはじまりとして、フィンランド・ラウマ市美術館やミラノアートセンター、パリでの国際パフォーマンスフェスティバルなど、海外の展覧会からも多数招待を受けている。
文化としての“髪”を取り上げ『ヘアメディア論』を展開し、京都教育大学で「非言語コミュニケーション論」、神戸女子短期大学では「服飾文化史」を講議。 海外においてもルーマニア国立ブカレスト美術大学ファッション学科や中国大連女子職業学校での講議、ヘルシンキ大学主催国際シンポジウムなどでの発表、とグローバルな活動を繰り広げる。
現代芸術家として著名な嶋本昭三氏に師事し、“髪”を現代美術として表現する初の試みをし、東京都美術館での作品発表をはじまりとして、フィンランド・ラウマ市美術館やミラノアートセンター、パリでの国際パフォーマンスフェスティバルなど、海外の展覧会からも多数招待を受けている。
理美容学校の理事長という枠にとどまらず、今までの慣習に囚われないその行動力はこれからの理美容業界を牽引して行くリーダーとして注目を集め、国内外のヘアスタイリスト達からも幅広い支持を得ている。 また、理美容業界から一般企業の研修まで幅広い分野での講演活動なども行い、雑誌・新聞での連載、ラジオのパーソナリティ等もつとめる。また、ヘアメディアプロデューサーとしてだけではなく、講演家、文筆家、そして、現代芸術家としても、幅広く活躍し、国内外から、高い評価を得ている。 その一方、学生からは親しみを込めて「まゆみセンセー」と呼ばれ気さくに会話のできる存在である。





